資産性 The Value

エントランスホール完成予想図

fact.1

「駅徒歩3分」の資産性 名古屋市内で過去1年間に流通した築10年の中古マンションのリセールバリューを見ると、
徒歩3分以内の数値が飛び抜けて高いです。

JR中央線「千種」駅/徒歩3分(約240m)

徒歩3分以内の物件のリセールバリューは 123.0%

名古屋市 築10年中古マンション
最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

※東京カンテイ調べ。
※2014年7月~2017年6月に新規分譲され、2025年7月~2026年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外

名古屋市 徒歩3分以内と以降では約10%近い差。

「駅徒歩3分」のマンションは、将来の選択肢に幅が広がります。

fact.2

「50〜60㎡台」の資産性 名古屋市内で過去1年間に流通した10年の中古マンションの築リセールバリューを見ると、
50〜60㎡が高い数値となっています。

※掲載の室内写真は2024年11月に撮影したもので、タイプにより室内の形状・色彩・仕様等は異なります。

50㎡台の物件のリセールバリューは 137.6%

60㎡台の物件のリセールバリューは 124.3%

名古屋市 築10年中古マンション
専有面積帯別リセールバリュー

※東京カンテイ調べ。
※2014年7月~2017年6月に新規分譲され、2025年7月~2026年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外

70㎡台と比較して、50㎡台は25%超、
60㎡台でも14%超もリセールバリューが高い。

「50〜60㎡台」のマンションは、今のリセール市場の中心です。

fact.3

「千種駅」最寄りの価値 名古屋市内の各駅でJR・地下鉄・私鉄を合算した
「駅勢圏」別の「乗車人員」ランキングは下記の通りとなります。

現地周辺航空写真(2024年7月撮影)

名古屋市内・駅勢圏別「乗車人員」ランキング TOP15

2024年度/1日平均
順位 駅勢圏 主な乗入路線 1日平均乗車人員
1 名古屋 JR・地下鉄・名鉄・近鉄・あおなみ線 約60.7万人
2 金山 JR・地下鉄・名鉄 約23.1万人
3 栄・栄町 地下鉄・名鉄瀬戸線 約12.5万人
4 大曽根 JR・地下鉄・名鉄・ゆとりーとライン 約6.7万人
5 千種 JR・地下鉄東山線 約5.1万人
6 伏見 地下鉄東山線・鶴舞線 約4.8万人
7 鶴舞 JR・地下鉄鶴舞線 約3.5万人
8 藤が丘 地下鉄東山線・リニモ 約3.1万人
9 矢場町 地下鉄名城線 約2.9万人
10 久屋大通 地下鉄名城線・桜通線 約2.7万人
11 上前津 地下鉄名城線・鶴舞線 約2.5万人
12 今池 地下鉄東山線・桜通線 約2.3万人
13 星ヶ丘 地下鉄東山線 約2.3万人
14 名古屋城 地下鉄名城線 約2.1万人
15 丸の内 地下鉄鶴舞線・桜通線 約1.8万人
参照:愛知県「令和6(2024)年度刊 愛知県統計年鑑」、名古屋市交通局「市バス・地下鉄」資料、名古屋市「統計でみた名古屋のスケッチ」、JR東海-2024年度駅別乗車人員資料
※上記データ資料を参照のうえ、(株)インターブレインズが作成

ご覧の通り、千種駅(JR・地下鉄)は、
名古屋市内でTOP5に入る規模の駅勢圏です。
千種は、JR中央本線(乗車人数:約2.6万人)と地下鉄東山線(乗車人数:約2.5万人)という
名古屋直通の2大路線が利用可能という利便性も魅力です。

市内でTOP5の規模、名古屋直結の2大路線の停車駅という千種駅の価値。

fact.4

「千種区内山3丁目」の価値 2025年9月16日に愛知県が『令和7年愛知県地価調査』による基準地価を公表。
商業地の対前年の上昇率上位ランキングで、

※掲載の外観完成予想図は、環境写真(2024年7月撮影)と外観完成予想図をCG合成したもので、実際とは異なります。予めご了承ください。

「プレティナレジデンス千種駅」が位置する 「千種区内山3丁目」の基準地が第1位となりました。

順位 基準地番号 所在地(住居表示) 最新年対前年上昇率
1 千種(県)5-4 愛知県名古屋市千種区内山3丁目26番13号 10.8%
2 千種(県)5-1 愛知県名古屋市千種区松軒1丁目4番19号 10.6%
3 中村(県)5-12 愛知県名古屋市中村区名駅2丁目40番16号 10.5%
4 中(県)5-2 愛知県名古屋市中区千代田1丁目16番22号 10.0%
5 大府(県)5-1 愛知県大府市共和町2丁目22番3号 9.4%
※2025年基準地価
中⽇新聞2025年9⽉17⽇

「プレティナレジデンス千種駅」周辺は、資産性の面からも注目されています。

fact.1

リセール市場の中心 マンションの資産性が気になるお客様にとって今、最もトレンドのキーワードはこの2点。

Fact.1 駅徒歩3分マンション×Fact.2 50~60㎡台プラン

市内TOP5の駅規模・利便性 上記の要素をすべて持ち合わせてより高い資産価値が期待できるのが 「プレティナレジデンス千種駅」の50~60㎡プランです。

※エントランスホール完成予想図は、設計図書を基に描き起こしたもので実際とは多少異なる場合があります。形状、仕様、外構等については行政官庁の指導及び、設計・施工の都合により変更が生じる場合がありますので予めご了承ください。なお、形状の細部・設備機器等は表現していません。